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	<title>スターティアラボ ｜ WEBサイト制作、Webアプリケーションのコンサルティング、企画・制作ならスターティアラボ</title>
	<link>http://www.startialab.co.jp</link>
	<description>スターティアラボは、電子ブックやWEBの制作販売を行なっている会社です</description>
	<lastBuildDate>Wed, 11 Jan 2012 09:27:44 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>イプロス 様</title>
		<description>




今回、お客様の声にご協力いただいたのはイプロス様です。
 イプロス様は製造業・建設業の業界に特化した日本最大級の「技術データベースサイト」の運営を行っておられます。





貴社のご紹介をお願いします


石原様 : 当社は、製造業・建設業の業界に特化した「技術データベースサイト」の運営を行っています。
 具体的には、2001年より運営している「イプロス製造業」と、2009年に公開された「イプロス建設業」が、それにあたります。両サイトを合わせて、出店企業4万社、16万点もの製品情報データを提供しており、メーカーとユーザーとを結びつける場として、また社内ユーザー同士の連携強化なども含めた経営効率の向上に貢献しています。



イプロス  様
 http://corporate.ipros.jp/




電子ブックを検討することになったきっかけを教えてください。
石原様 : 両サイトで提供している製品のカタログ情報を、自PCにダウンロードして閲覧したいユーザーのために、当社ではPDFのカタログダウンロードサービスを提供しています。このサービスは開始以来、反響がとても良く、個人情報の入力が必須にも関わらず、多くの方にご利用いただいています。
 これに加えて、ユーザーがもっと使いやすいツールを導入することで、カタログのダウンロード数を増やせないかと考え始めました。例えば、ダウンロードする前にカタログの一部を「立ち読み」できれば、ユーザーがダウンロードしやすくなるのではないかと。当時、Amazonなどで電子ブックサービスが普及し始めていたころでして、このようなシステムを提供している会社を探し始めたのです。



ActiBookを選んだ理由は何ですか？
山口様 : わたしたちが求めていたのは、ウェブを介して出店企業様からPDFのカタログデータを送信してもらい、それを電子ブックに自動生成するというしくみでした。
 1日数百部のカタログを電子化する目標でしたので、マンパワーでは限界があります。
 できる限りのフローをシステム化して、より多くの電子ブックが生成可能なサービス提供会社を探していたところ、スターティアラボさんが適任だったんですね。
石原様：ActiBookも、デスクトップ向けのクライアントソフトですが、わたしたちの求める仕様に合わせてカスタマイズ（電子ブックをウェブページに埋め込む機能やクライアントから送信されたPDFデータが自動的に電子ブックに生成・変換され指定のサーバーにアップされる機能）していただいたんですよね。
山口様 : そうです。当社がやろうとしていることに似たシステムを以前、カスタマイズした事例があると聞いて、御社の技術スタッフの方に何度もお越しいただきながら構築しました。
石原様 : そのときの技術スタッフの方や営業の方の対応が、すごくよかったのを覚えています。わたしたちの課題に対して、こうやれば解決できますよと、いろいろご提案をいただけたり、宿題のレスポンスが早かったり。 対応していただいた方、全員が主体性を持って動いてくれていたという印象がありますね。




実運用はどうご利用いただいていますか？
山口様 : 当社では毎日24時間、フル稼働で数百部ものカタログを電子化しています。
 ただ、導入当初は稼動が突然ストップすることもありました。
 おおかた、何らかの予期せぬPDFファイルが含まれているとき（セキュリティがかかっているなど）に起きるのですが、最近ではそのようなファイルがあっても落ち着いた稼働ができるようになってきました。
石原様 : 成果としては、ActiBookを活用した立ち読みサービスを始めてから、ダウンロードの件数は2割以上の伸び。
 当初の計画より、かなり好調です。
 ユーザーの反響も良く、本当に求めている情報を手に入れやすくなったと高い評価をいただいています。
山口様 : 出店企業様へのアプローチもしやすくなりました。
 以前からお取引のあるメーカーさんで、PDFサービスの登録はしていなかったお客様がいました。
 実は、PDFファイルのカタログをたくさん持っていらっしゃったのですが、ダウンロードに時間がかかることなど懸念材料があって登録されていなかったんです。
 しかし、立ち読みサービスをアプローチしたところ、「スムーズに見られるし、見え方もいいね」と評価していただき即決。
 カタログを一気に登録していただけました。
石原様：例えば、カタログのページ数や冊数が少なく自社サイトで電子ブックサービスを申し込むに足らない企業様が、当社のサービスをご利用いただくケースも増えていますね。数ページ程度のカタログでも、PDFファイルを送れば電子ブックを生成してくれ、なおかつメリットがあるとして、当社のサイトをご活用いただく企業様もいらっしゃいます。

ActiBook・スターティアラボへのご希望などありましたらお願いします。
石原様 : わたしたちが要望したことに関してご対応いただき、御社には本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
もし可能であれば、CADデータをそのままActiBookにできるような技術を開発していただけると、うれしいですね。 PDFファイルはあまりないけど、CADデータならたくさん持っているという製造業のお客様は、かなりいらっしゃいます。 当社では、変換ツールを介してPDFにしたうえで電子化するのですが、CADをActiBookにそのままアップできれば、こうした作業もなくなりますし、掲載されるお客様も増えると期待しています。さまざまなアプリケーションから電子ブック化できるようなしくみになれば、当社はもちろん、御社にとっても大きなビジネスチャンスになるかと思いますので、期待しています。
製造業や建設業は、まだまだ紙文化の強い業界です。電子化によってペーパーレスを進めていくべきだと考えるわたしたちはとしては、御社と一緒にこうした業界におけるインフラのプラットフォームをつくっていければと願っています。 製造業・建設業の経営効率化に少しでも貢献できるような新しいビジネスを、御社となら一緒に開拓できると思っていますので、今後もいろいろご提案のほど、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました！
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		<link>http://www.startialab.co.jp/result/ipros.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>年末年始休業のお知らせ</title>
		<description>
年末年始休業のお知らせ
お客様各位　～年末年始休業のお知らせ～
当社では、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
年末年始休業期間
2011年12月29日（木）～2012年1月4日（水）
2012年も引き続きご愛顧頂きます様、よろしくお願いいたします。

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		<link>http://www.startialab.co.jp/history/201112020.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>夏季休暇のお知らせ</title>
		<description>
夏季休暇のお知らせ
お客様各位　～夏季休暇のお知らせ～

時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別なるご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

弊社では、誠に勝手ながら、本年度の夏季休暇を以下の日程で実施させていただきます。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
■夏季休暇期間■2011年8月13日（土）～16日（火）まで
※ 2011年8月17日（水）より、通常業務を開始します。
※ 休暇中のお問い合せにつきましては、2011年8月17日(水)以降に対応させていただきます。

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		<link>http://www.startialab.co.jp/history/110910.html</link>
			</item>
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		<title>プロトコーポレーション様</title>
		<description>


今回、お客様の声にご協力いただいたのはプロトコーポレーション様です。プロトコーポレーション様はクルマ情報誌 Gooをはじめとする自動車関連情報や、習い事・ゴルフ・スキーなどの生活関連情報を提供されております。





貴社のご紹介をお願いします


永峰様：当社は、国内最大級の中古車情報サイト「Goo-net(グーネット)」をはじめ、輸入車情報サイト「GooWORLD(グーワールド)」、資格や趣味のスクール検索サイト「VeeSCHOOL（ヴィースクール）」など、レジャーや生活関連情報のポータルサイトを運営する会社です。


プロトコーポレーション（VeeSCHOOL）様
 http://veeschool.com/




電子ブックを検討された背景をお聞かせください。
永峰様：「VeeSCHOOL」は、通信・通学講座の資料請求や体験レッスンの予約ができるポータルサイトです。当サイトで受けた資料請求の情報はクライアントに転送され、ユーザーへ郵送されるのですが、資料が届くまでに時間がかかったり、行き違いがあって再配達の申し込みがあったりと、ユーザビリティーの悪さが課題となっていました。
久保様：少人数で運営しているスクールですと、講師の方が講義のかたわら資料を送付するというケースもあって、ユーザーに資料が届くまで2週間かかることもあるんですね。それに、資料を送ってもユーザーから反応がないこともしばしば。一人を入校させる労力とコストが見合うのか、というクライアント側の課題もありました。
永峰様：こうしたユーザーとクライアントの課題を解決したいという要望に加え、資料配送の際に生じる二酸化炭素の排出といった環境的な問題も考慮した結果、カタログの電子化を進めようという声が社内で挙がったのです。



他社の電子カタログ製品と比較されたのですか？
　　　　　そのなかから、ActiBookに興味を持たれた理由は何ですか？
永峰様：電子カタログの制作から更新まで当社で完結させたくて、ライセンスの買取りができる製品に絞って検討しました。「VeeSCHOOL」に掲載している講座は、現在6万講座以上。これを電子カタログにするとなれば、作り放題でないと膨大なコストがかかります。最終的にActiBookをはじめとした3社に絞りこんで、そのなかでページ数の制約やコスト面で比較したところ、ActiBookが最適なツールだったんです。
久保様：それに、ActiBookは効果検証が優れている点にも着目しました。
郵送資料だと、手元に届いた資料を実際に見ていただけるかわかりませんが、デジタル化になることで実際に見られる数が把握できるようになります。さらに、電子カタログをどのように見ているのか、ActiBookだとユーザーの行動を追うのも可能なことから期待を込めました。
永峰様：「VeeSCHOOL」には、クライアント専用の管理サイトがあり、どのジャンルの資料がどれくらい資料請求されているなど、月次の数字が閲覧できる管理画面があります。
このなかで、クライアントに資料のどのページがよく見られるのかといった、もっと踏み込んだデータを提供できるようになれば、さらなるサービス拡充が可能になると考えたのです。

実運用はどうご利用いただいていますか？成果などもありましたらお願いします。
久保様：実制作は当社が運営するサイト制作も手がける子会社に委託しており、今のところ大きなトラブルもなく順調に運用しています。
  基本的には同じ形式のテンプレートで作成していますが、クライアントからの要望があれば、デザインやサイズのカスタマイズ、リンクの挿入、さらにはチラシや告知などタイムリーな情報だけを電子カタログにするなど、臨機応変な対応ができています。
永峰様：今では、デジタル資料を登録している講座に関しては、資料請求数の半数以上が電子カタログでの請求となっています。「VeeSCHOOL」の資料請求は、紙の資料請求と、紙と併用してデジタル資料も請求できる2つの方法があるのですが、クライアントからは「3つ目の方法として、デジタルだけの選択肢も加えてほしい」という声が増えています。
  紙からデジタルに移行したいというニーズが徐々に増えている流れからも、ActiBookを導入してよかったと感じる点です。
久保様：紙の資料を企画から印刷、郵送するコストを考えると、一部あたり5,000円くらいかかります。電子カタログなら、企画して印刷データをサイトにアップするだけ。クライアントにとって、大きなコスト削減につながることも電子化の流れに拍車をかけているのではないかと思います。
今後、ActiBookをどういったことに活用していきたいですか？
久保様：資料請求だけでなく、さまざまなデバイスで展開できるデジタルマガジンなど、「VeeSCHOOL」と結び付けられるようなスペシャルコンテンツが展開できるといいなあと考えています。効果検証も、まだ使いこなせていない部分もあるので、クライアント向けの管理サイトとうまく連携できるよう模索中です。
永峰様：それから、スマートフォンについても、もっとユーザビリティーの高いサービス展開を進めていきたいです。例えば、アプリ上で「VeeSCHOOL」の電子カタログの情報を端末にダウンロードしてアプリ上で検索できるようになれば、さらに使い勝手のよいサービスが提供できるだろうと考えています。
スターティアラボへのご希望などありましたらお願いします。
永峰様：機能や実装面で不明点があっても、御社のサポートの方がすぐ対応していただけるので助かります。これから長い付き合いになるかと思いますので、アップデート情報のご提供や、技術的なトラブルがあった際など力を貸していただければと思います。
ありがとうございました！
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		<link>http://www.startialab.co.jp/result/protocorporation.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>デジタルサイネージジャパン2011に出展</title>
		<description>
デジタルサイネージジャパン2011に出展
店舗集客を促す電子ブック×ホームページソリューション

 </description>
		<link>http://www.startialab.co.jp/topics/11060.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ワイヤレスジャパン2011にスターティアラボ出展</title>
		<description>
ワイヤレスジャパン2011にスターティアラボ出展
スマートフォンを活用した最新の電子ブックソリューション紹介

 </description>
		<link>http://www.startialab.co.jp/topics/11052.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>電子本棚開設パッケージ『ActiBook Manager 2』提供開始</title>
		<description>
『ActiBook Manager 2』提供開始


スマートフォンへの対応で、社外からの利用が容易に </description>
		<link>http://www.startialab.co.jp/topics/110520.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>クラウドジャパン、Web&amp;モバイルマーケティングEXPO出展</title>
		<description>
クラウドジャパン、Web&モバイルマーケティングEXPO出展
電子ブック作成ソフト、SaaS型電子ブックを出展

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		<link>http://www.startialab.co.jp/topics/110509.html</link>
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	<item>
		<title>コダック ドキュメントソリューションフェア出展</title>
		<description>
コダック ドキュメントソリューションフェア出展
電子ブックによる新たなドキュメントソリューションを紹介

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		<link>http://www.startialab.co.jp/topics/110428.html</link>
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		<title>東北地方太平洋沖地震の被害にあわれました皆様へ</title>
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東北地方太平洋沖地震の被害にあわれました皆様へ
詳細のPDFはこちら

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		<link>http://www.startialab.co.jp/history/110314.html</link>
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