トップページ > マーケティングTOP > 事例 > 広告会社K社

Case事例

業種:広告会社K社

急遽決まった商業施設向けイベント。
「時間がない」、「マンネリ化」、
悪条件を乗り切った方法

背景

商業施設のプロデュースを含め、長年、企業のPR業務を担っているK社は、新しい施策に悩んでいました。

課題

施設の来場者アップのための新しい施策を探していた

さまざまな施設のプロデュースや販促を手掛けるK社は、定期的なチラシやリーフレットの企画・発行含め、施設イベントの企画、運営を企業から任されていました。
なかでもデパートやショッピングセンターなど、商業施設からの発注が多く、ワークショップやレシート抽選会、トークショーなど、さまざまなイベントを企画してきました。

しかし、近年はどのイベントも昔ほどの集客率は望めず、お客さまから飽きられている、マンネリ感があるのではないかと、頭を抱えていたそうです。
K社は来場者とクライアントが驚くような、目新しく、そして集客アップにつながるアプローチ、企画を常に探していました。

開催まで時間がない!クライアントと来場者に喜んでもらえる企画とは…

そんななか、とあるファミリー層向け商業施設でのゴールデンウィーク中のイベントを急遽、任されることに。
急遽決まったイベントだったことに加え、規模の大きい施設だったため、準備期間の猶予はありませんでした。
さらに、クライアントからの集客に対する要望も強く、「今までにやったことのないイベントで集客アップをしてほしい」というリクエストがありました。

悩んだK社は、パートナーであるデザイン会社に相談することにしました。
そのデザイン会社では新しいデジタルツールの導入を検討しており、K社も以前からデジタルを駆使したイベントを検討していたため、ツールの運営会社との打ち合わせに同席することになりました。
打ち合わせでは、商業施設での販促イベントで活用された事例をいくつか聞くことができました。

課題のポイント
ポイント
施設の集客アップするための新しい施策を探していた
ポイント
短期間かつ簡単、そして目新しい企画で集客率をアップさせたい
やじるし
  • 1
  • 2
PAGE TOP