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Case事例

業種:スポーツチーム運営P社

チームの名前を広めたい。
ファンを増やす施策として取り組んだこととは

背景

スポーツで地域を盛り上げるための活動をおこなっているP社は、数多くのスポンサー企業様に支えられながら、プロスポーツチームも運営していました。
広報部に所属しているE氏は、チームの名を広めファンを増やしていくことももちろんですが、「試合観戦のチケット販売」も目標として掲げていました。

課題

チームを広め、ファンを増やすために、インパクトのある施策をしたい。

E氏は試合への来場者を増やすゴールを達成するために、まずはスポーツチームの名前を広め、ファンを増やしていくことに力を入れようとしていました。
そのために試合の告知ポスターやチラシの制作、SNSの更新など様々な施策をおこなってきました。

しかしシーズンの度に毎回ポスターを制作しているといっても、デザインを変えるだけではなかなか注目を集められなくなってきており、またポスター内には運営しているSNSの紹介やウェブ検索の言葉などを載せていましたが、ここからの流入は多くありません。
E氏はより多くの人にチームの存在を知ってもらえるような動機付けができる施策を考えていました。

また、スポーツチームを応援してくれる人達を含め、試合への来場者に対してもできる限り楽しんでもらいたいという思いがあったP社では、会社としても今後は「エンターテインメント性」に力を入れいく方向性に変わっていこうとしていました。

課題のポイント
ポイント
チームの名前を知ってもらうために、インパクトのある施策をおこないたい
ポイント
エンターテインメント性を高めていきたい
やじるし
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