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Case事例

業種:広告会社P社

紙の事業だけがメインだった広告会社が、
動画を使って取引先に貢献できるようになった方法とは

背景

P社は、主に地元フリーペーパーでの広告事業やDTP事業にたずさわっています。
メインである広告事業は安定していましたが、社長はその他にも基盤が必要であると考えていました。
社長は、個人的に動画制作の注文を受けることがあり、撮影・編集の経験があります。

課題

個人事業の域を脱し、会社として動画制作にたずさわりたい。

また、スマートフォンの普及や、SNSの流行による動画のニーズの高まりもあり、自社でも動画に関する事業を始められないかと社長は思うようになりました。
現在P社の業務内容の大半を占めている広告やDTP事業も続けつつ、うまくそれらと絡めながら業務内容に動画制作事業の割合を増やしていけるような方法がないかと社長は考えていました。


そして社長は、どうすれば動画が広まり、たくさんの企業で使われるようになるのか、またそういった動画がより視聴されるためにはどうするべきかと悩んでいました。
企業がより動画をあつかうようになるために、動画の必要性をわかってもらいたいと考えていたのです。

課題のポイント
ポイント
動画市場の伸びに対応し、動画制作事業の割合を増やしていきたい
ポイント
企業にとっての動画の必要性を知ってもらいたい
やじるし
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